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2017/04/12(水)【第24回】ゆとり世代エンジニア交流会【株式会社リブセンス】 #yutori_eng

同世代の若手エンジニアで集まり、勉強会を通して交流を広げ、みんなで成長していこうという場です。
というキャッチコピーで、ずっと続いておりましたゆとり世代エンジニア交流会さんです。

ゆとりエンジニアの野村ごろう(@official_nomura)です。
最近エンジニアの話と言うよりはビジネスインテリジェンスとかKPIの話ばかりしていて、エンジニアくささがなくなってきてますが、エンジニアです。
人によってはエンジニアじゃなくて営業と言う方もいるんですが……実際のところは私も分からない状態に。
たとえばランサーズとかクラウドワークスとか、あるいは求人に特化したWantedlyとかForkwellみたいなところだとエンジニアとしてお声かけいただく機会が多いので、客観的にもきっとエンジニアです。と、言い張っておきます。

【第24回】ゆとり世代エンジニア交流会【株式会社リブセンス】にお邪魔してきました!というお話から。
かるーくお話出来るんだったらちょいちょいとネタを挟みつつ、というノリです。

ごあんない

ゆとり世代エンジニア交流会とは

公式であるのでそれもらっちゃいます。
「成長したい」「なんか面白いことをやりたい」「人脈を広げたい」「仕事のことを相談したい」「情報がほしい」 と思っている同世代の若手エンジニアで集まり、勉強会や食事会を通して交流を広げ、みんなで成長していこうという場です。 「交流会」というと堅苦しく感じられますが、ゆとり世代らしくビールや軽食をつまみながらゆっとりと進めたいと思います。
わたしじゅうななさいだからせーふっ

対象者

これも公式を引用します。
1987年以降生まれぐらいの現役エンジニアと将来のエンジニア
学生大歓迎
スキルは問いません!
同年代でわいわい楽しくやりたいと思います
当日は私服で気軽に来てください。(スーツも可)

開催概要

そろそろワタシ、仕事がなくなってきた感。マズい
◆日時:2017年4月12日(水)20:00~22:00
◆参加費:1000円
※初参加の人無料!
※さらに今回は学生さんも無料!!
※学生証必須

◆会場:株式会社リブセンス様
〒141-0021 東京都品川区上大崎3丁目2-1目黒センタービル8F
◆【アクセス】
◆人数:50名程を予定しております

◆タイムテーブル
20:00 開場
20:30~20:40 オープニングトーク&会場について説明
20:40~20:50 LTタイム
20:50~21:50 交流タイム
21:50~22:00 写真撮影&終わりの挨拶

※22:20完全撤収とさせていただきます。

軽食とお飲み物をご用意しております。 持ち込み差し入れ大歓迎です!
ありがたいっす。

会場の雰囲気



今回はMeetupなのでお話するネタもそこそこに、懇親会の話をメインにやらせてもらおうかな、なんて思ってます。
(そうすると途端に書くネタがアレなんでアレ)

のっけから漫才

すみません、司会ですね、はい。
今回からハッシュタグを作ってみた、との事です。なんとまぁタイミングのいいことか。

LTやります

改めてコミュニケーションってなんだろう?@せーや氏

とは?
ソースはWiki

伝える→相手を知る

事例
それ、無理っす
いやいやいや、

大丈夫です(大丈夫じゃねー)

なぜこうなるのか?
相手を知らない、自分を知らない……
もっと本音で話したい。

→雑談をしよう!
頼み事の工夫
交渉テクニックを使った例
相手を知るには?
一番いいのは自ら出してくれるパターン
Q&A:報告をしない人対策について
安心感を与えるのが大事。小さな成功を重ねてあげるのが良い。

Mac/Win対応の仮想環境構築で風数インスタンスをぶん回せ

倒産と内定辞退と
Wakabaツールでニコ生実況風ができる
OS依存の問題
VagrantとDockerの話。びっくりするぐらい優しい!そして超基礎編だけど聞きにくい話でした。
これはいい機会!
詳しくはQiitaとかで
私も触るまでなんのこっちゃ?だったんで、とりあえずHello Worldやっとくのは大事です。
VMware使ってる人にはちょっと抵抗あるかな?
私の感覚知的にはSVNからGit使うぐらいの抵抗値ですよ。
Sambaについて
この辺はインフラやらないと分かりにくい話ですね。
webpackの話とかは開発環境、こちらは実行環境のイメージかなと。
とはいえ、環境依存の開発もあるので基礎知識だと思った方がいいですね。
ぶっちゃけ、Linuxコマンドが分からないとダメ
この内容は他の勉強会と比べると大分優しいですが、掘り下げて話しているので設計者より製造者が対象。
とは言いましたが、やはり開発者なら知る必要があります。
Dockerのイケてない話
Dockerを管理する仕組みも欲しくなりますよ……
ps -a とかで生き残ってるゾンビプロセスをkill -9する話に似てる。
こういうのを視覚化出来れば理想。CIツール見ると血を吐く人もいるんですよ!

そして懇親会へ……

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