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マイクロソフトのインターネットするアレ

どうも、ごろうです。
ZARD 25thが終わってすぐ気絶するように一睡入れて、今起きました。
眠気がないので明日(?)の仕事が大変です…

adiaryの記事書かなきゃな~、と思って巡回していた時になかなか秀逸な記事があったのでご紹介します。
筆者が昔買った時は同じ様なスペックのパソコンを大体14万8000円で買っていた。
しかもコレ、マウスより便利なトラフィック付きである。
正直嫉妬者だ。
正直この前買ったパソコンよりも安い。
コレがあるとわかっていれば買わなかったのに…。
皆さんはお見逃しなく。
Windows普及の立役者!アクセサリのゲームに隠された凄い話!~始まり編~ - 荒田の経済まとめ
Windows普及の立役者!アクセサリのゲームに隠された凄い話!~始まり編~


知らんがな(´・ω・`)
と思ったんだけど、すごい共感してクスリと笑ってしまった、悔しい…!

ここにたどり着いた経緯は私もそろそろ1台マシンを入れたいなと思っていたところで、windows10にするかまだwindows7で様子見するかな~、というところだったわけですが、
今だとOS(パソコン動かすのに必要なディスク)自体の値段もそんな言うほどには高くなさそうなので、真面目に検討しようかな…

window10ユーザーさんに教えてほしいんですが、マイクロソフトエッジってどんな感じなんですかね?
ぶっちゃけいつものインターネットエクスプローラー10?11だっけでいい気もしています。
どっちにしてもグーグルクローム信者なのでメインブラウザには使っていないのですが、業界標準がwindowsであり続ける限り避けては通れないので…

[考察]windowsゲームの歴史について

のむらです。

昨日マインスイーパーのインストールについて書きましたが、同様の手段でフリーセルやソリティアも遊べますので、そちらもやってみると良いでしょう。
ハーツとかもあるのかな?すみません、探してないです。

私的な話ですがマインスイーパーはやり込んだ時期があったので、これらと比べるとどうしても思い入れが薄くなってしまいますね…


とはいえ、今日はそちらにもスポットを当てた話です。
昨日マインスイーパーを入れる方法を探していたらなるほど!と思わされる記事を見つけたのでご紹介します。
But as fun as these games were, they weren't actually designed for entertainment. At least not in their Windows incarnations.
http://mentalfloss.com/uk/technology/32106/the-true-purpose-of-solitaire-minesweeper-hearts-and-freecell
(意訳)
これら(マインスイーパーやソリティア、フリーセル他)はwindosにとってはエンターテイメントを目的に作られていたのではない。

例えばソリティアはCUI(キーボードだけで操作をすること)がコンピューティングであった当時にマウスの操作を覚えてもらうためにあったり、
マインスイーパーは左クリックと右クリックを、
ハーツはwindowsワークグループの設定を(こちらはあまり使われているイメージはありませんが)
フリーセルはアプリケーションのステルステストを、

これらのゲームがGUI(マウスで操作すること)の火付けに一躍買ったのは間違いないでしょう。
シンプルで分かりやすく楽しいゲーム性と、マウスという存在が画面上でコンピュータを操作できることをユーザーに浸透させました。
特にプリインストールされているものは何となく触ってしまうものです。
(たとえば、windowsをインストールした直後のブラウジングは圧倒的多数でインターネットエクスプローラーを使うでしょう)

こういう歴史的背景を考えると、windows10でゲームがプリインストールからなくなってしまったのも時代の流れなのかもしれません。
今やパソコンの操作と言えばキーボードでカタカタやるよりマウスでポチポチやる方がイメージしやすいぐらいになっています。

ちょっと歴史の話が多くなりましたが、いつも使っているものについてちょっと真面目に調べてみると面白い発見があるかと思います。
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