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アウトプットは大事!

どもっ!ごろーです。
IT技術系ブログの話ばかりやってて、こっち放置しっぱでした、すみません。

故あってITのスペシャリストたちが集まる場所に出場するかも?という話になりまして…
しかしですね、正直ノウハウがない。

一馬力で進めるよりは、今自分こうなんで誰かぼすけて!という作戦に切り替えたわけですが…
もうそれすらもネタにしてしまおうかと思ってます。

1きょうのおはなし

2審査員の考えを読み解く

勝つことを目的にするハッカソンのスタイルは良くないっちゃ良くないんですが…
しかし実際問題、どういうものを見て、どういうものを考えようとしているのかを理解する事は大事。
今回は顧客ではなくて、前回の審査員の方を対象に見ていたわけですが…
なぜコードを書き続けるのか?ギーク増井雄一郎の原点|【Tech総研】
松尾 豊

いやはや、参りましたね。
アイデアソンではなくハッカソン。とりあえずネタはあるけどメンバーの不一致や個々のリアル都合で時間取られたり、という面倒な事を考えるとそれはそれで…。
出来たら20時間未満でサクッとやっちゃうのがいいと思ってます。もちろんメンバーのトータル従事時間です。偏りがあってはいけないし、一人が先行しちゃうのもよくない。
チーム開発の難しいところはそこにあります。


なので今回、専門ではないながら戦力外とかではなく、チーム内で自身がどういうポジションに立てるのかを考えてみようと思いました。
私ができること、できないこと、考えた事は全部iot:wbac2016に書き出す事にしました。

少なくとも、これで私の傾向とかを分析してもらってイメージをもち、その中で自分だったらこうする、みたいなのが会話の中で見える化してくるといいかな、と思います。

そうでなくても、自分が今まで何やったとか、どうなったとかって情報は他の誰かも欲しかった情報である可能性はあります。
それがライバルかも知れませんが、個人的にはライバルだろうがメンバーだろうが全体的な発展につながるならいいと思ってますので、そういう意味ではすみませんが…
ちょっと秘密主義なのは合わないかも?

そもそも、良いか悪いかを判断するのはチームではなく審査員です。やって良かったかどうかを判断するのは審査員ではなくチームです。
そこは切り分けて考えていきたいと思います。

まずは取り急ぎ、自分の立場と考えと、そしてこれからぼちぼちに着手していこうと思いました。
こっちに出てくる機会はまたまた少なくなっちゃいますが…


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